うちの三尺の童子

アホ男子と中2病女子の子育て てんてこまい物語

ペット

言葉をそのまま受け取ってくれちゃ 困ります。

現在 私が とてつもなく 憤慨 しているのは、猫の糞害である。駐車場の砂地に、まるで、そこが 猫トイレであるかのごとく 毎日毎日! 猫除けの薬も 効きゃしない。それに、猫がそこに決めてくれているから、芝生の上には されていないという なんともまあ 皮…

ハムスターでつかみはオッケー? その実 親子ペアで 世界大会出場どころか、優勝さえも狙っている息子のハナシ

息子がさ、「ハムスターって 何で食べ物を口に入れるんだろ?」って 習い事の送迎の車の中で 聞いてきたわけ。気になった理由は、口の中に入れると よだれで ご飯が濡れちゃうのが イヤなんだと。だから、餌を巣に運ばなきゃいけないこと、4つ足で歩くこと、…

行って見なけりゃ 何事が行われているのか分からない。職員が悪いんじゃないのはわかってる。動物愛護センターは、人間の 快楽に成り損ないの終着駅。

母の犬の話をしよう。元は父の犬。元々 父は紀州犬を飼っていた。和紙の血統書付き。三重のお山産まれ。まさに紀州の子。娘が年中さんの時 亡くなった。娘が年長さんの時 ジョンが来た。A4コピーの血統書付き。どっかアジア産まれ 逆輸入犬。芝犬だ。芝犬な…